サンサーンスの交響曲3番オルガン付き

実は、今日は、今月末?にやる

サン・サーンスの交響曲三番 オルガンつき

を聴きながら、不覚にも?

泣いてしまいました

何故?泣いたんだろう?

途中、オルガンが、出てきた時に

まさに神様からの救い!みたいなものを

感じたということもあるように思います。 (オルガンと言えば、やっぱ教会なので)

そして、この曲は、私自身が

ジストニア発症した当時に

どうやっても、吹けない‼️

と思った曲だった。

でも、今は、まだ、もちろん

いろんな意味で、試行錯誤中ではありますが、

吹けるように、なってるではないか!!

あの当時の、辛い思いを思い出して

しまうから?なのかも知れません

止まない雨はない。

いつかは、晴れる!ですね



閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

実は、昨日、オケの事務局からの一斉メールで 癌の治療をされていた同僚T氏の訃報を知り その後、そのT氏との想い出というか… いろんな事を思い返していました。 弦楽とのアンサンブルの時に <何がなんでもこの曲をやりたい!> と言った私の希望を汲んで. わざわざ編曲して下さったり… まさにコロナ禍が始まった頃に <コロナ対応をどうするか?>で ユニオン執行部として、ものすごい やり取りした戦友のような