尾高さんの家系が凄すぎた話!

海外からの指揮者の予定が

このコロナにより、来れなくなり

尾高さんに変更され、

初めての指揮で、ほんとに

どんなんだろうーー??と

思ってました

尾高さんと言えば!!

フルート奏者にとっては、

素晴らしいフルートコンチェルトがあり(遺作)

実際、今回の指揮者の尾高忠明さんとの

ご関係は??

で、調べたところによると…

(今さら、で、すみません!!)

なんと!息子さんでした…

いやー、それがですねー!

今日のリハーサル、まじで記録録画でもして

残しておきたかった!!と思うくらい、

リヒャルト シュトラウスの

この英雄の生涯という曲に対しての解釈

もー、お話が素晴らしく!

(お人柄も、指揮者としても、音楽も

素晴らしいんですが)

ほんとに、まじで、リハーサルで

泣きそうになりました

はぁー!ここまでとは!!

こりゃー血筋か?

てのも感じて、家系図を調べたら

さらに、衝撃の事実が!!

いやー、ほんとに。

世の中には、すごい人って、いらっしゃる!

そして、そんな方と一緒に音楽できることが

ほんとーーーに幸せだと、感じました


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実は、昨日、オケの事務局からの一斉メールで 癌の治療をされていた同僚T氏の訃報を知り その後、そのT氏との想い出というか… いろんな事を思い返していました。 弦楽とのアンサンブルの時に <何がなんでもこの曲をやりたい!> と言った私の希望を汲んで. わざわざ編曲して下さったり… まさにコロナ禍が始まった頃に <コロナ対応をどうするか?>で ユニオン執行部として、ものすごい やり取りした戦友のような