東京の音楽家対象外来へ!

皆さん、こんばんは🌙😃❗

今日は、久しぶりに、また

東京女子医大病院へ行きました

新幹線は、まぁー、ボチボチ?

前回よりは、空いてた?か同じくらい。

お陰様で、今回は、さすがに

迷うことなく

すんなりと行けました

ちなみに、今回の東京は、

前回よりは、人が(病院内も)

少なかったかなー?と思います

実は、かなり指が

回復してきており、

今日は、S先生から(←ぶっちゃけ、

ものすごい直球な先生で)

<貴方みたいにねー、イイ人(←状態が)

ばかりじゃないんですよ!

みんな、もっと悪いんですよ!

今、すっごく患者さんが

増えてるんですよ。

貴方に時間を沢山使うわけには

いかないんですよ>

ある意味、<もうそろそろ来なくていいんでは?>

という意味だったのでしょうが…

でも、そう言われる状態まで回復したのは

本当に有難い!

今回で、行くの最後かな??

確かに、口は悪いかも?だけど

先生が私のためにしてくださる事は、すごい親身

そのギャップと、頭の回転の速さ?に

こっちがついていけず

毎回、一言一言を聞きもらさずに

とにかく、こちらの希望を伝え

強気で行く!!

S先生への対応は、とにかく

最短で簡潔に状況説明し、

今後の予定を具体的に相談すること!

聞きたいことは、あらかじめ箇条書きし

それを、先生のペースに合わせて

聞き出す

これですかね~!!



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実は、昨日、オケの事務局からの一斉メールで 癌の治療をされていた同僚T氏の訃報を知り その後、そのT氏との想い出というか… いろんな事を思い返していました。 弦楽とのアンサンブルの時に <何がなんでもこの曲をやりたい!> と言った私の希望を汲んで. わざわざ編曲して下さったり… まさにコロナ禍が始まった頃に <コロナ対応をどうするか?>で ユニオン執行部として、ものすごい やり取りした戦友のような